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​IBaRハイキン

2024年 参加募集山行報告

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初参加者に[バッ]贈呈

AlpenIBaR
(夏の高山トレッキング)
8
4()  那須周回
茶臼岳剣ヶ峰朝日岳(1900m峰)

ロープウェーで楽ちん、絶景の山!

頂上は、標高 1900mの亜高山帯。

でもウェ1700mまで登るので、
ルートの標高差は、200m。

歩く距離は 6.5kmで、

いつもの低山ハイキングとほぼ同じです。

どうぞ、お気軽にご参加ください。

​(高山特有の危険には、慎重に対応します)

・2019 Alpen IBaRは、茶臼岳〜南月山ルートでしたが、今回は北へ足を伸ばします。

・夏山の天候は、この時期が最も安定しています。

84() 予備日8/11

時間/集合8:00 〜解散15(16)時ごろ

  (ロープウェー始発/8:30)

集合場所/現地(詳細は後日)

栃木県 那須町 大湯本 那須215

山用のレインウエア必携→服装

難易度★★★ 

昨年の日光白根山や一昨年の谷川岳に比べてずーっと楽。天候や体調により、朝日岳を省略することもあります。反対に、時間や体力に余裕があれば1900m峰まで足を伸ばすかも。

参加資格/IBaRハイキングへの参加経験。(安全のため)  初参加を希望される方は事前に相談を。

定員/7名→13名

現在の参加者/12名(W6, M6)

IBaR難易度 (必要スキル) ​Ver.1.2
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☆☆☆ 尺丈山、小舟富士、

     助川山、雪入山  

      (危険なし、ラクチン)

★★☆☆ 奥久慈男体山(一般コース)

     上山コース、裏八溝山

      (特段の危険なし、初心者OK)

★★★☆ 足山生瀬富士

     (3点支持、ある程度の平衡感覚 )

     茶臼岳、安達太良山、一切経山、

     (ある程度の経験)
★★★★ 日光白根山、谷川岳、
     (ある程度の経験と体力 ) 

​※内容を変更することがあります。

91()  滝川渓谷

残暑が厳しいこの時期、

を求めて、滝が連続する渓谷へ。

茨城・福島の県境​です。

​※個人情報は会の運営目的以外には使用しません。

10周年記念 
IBaRパー

929()  昼間
会場/風が吹いていアトリ&

クルミやドングリを採取し、

美味しいものを作って

食べましょう。

お楽しみに。

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正会員限定イベント

シンプル会則→こちら

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ホタルIBaR

622(/夜)

水戸市の西の谷公園→千波湖→逆川を巡り、

ホタルを観察した6kmのハイキング。コース最南地に停めておいた車4台に分乗して西の谷へ戻りました。17名参加。

​​ 

逆川(さかさがわ)は、那珂川の支流の桜川のそのまた支流。木道が整備され、気軽に自然に触れることができる魅力的な川です。ツリフネソウが群生したり、湧水が豊かだったりします。日中も楽しめますが夜に歩くと〝非日常感〟がたまりません。

​ 

このように、市街地のすぐ近くでホタルを見ることができるのは、日頃から地道に保全活動をされている方々のおかげです。本当に、ありがとうございます。

ーーーーーーーーーーーー

​写真/手指のホタル(撮影:もち2023

参加者のコメント

(順次掲載/一部を省略するなど校正・編集することがあります)

あすかさんW 

ふわふわ光りながら飛ぶホタルにとっても感動しました。水戸の、しかも千波湖で!ホタルが見られるなんて 思いもしませんでした。また見に行きたいと思います(*^^*)   限られた自然の中でも一生懸命生きるホタルさん 動物も植物も守っていきたいですね(´・_・`) 

ミヤタさんM

昨日はありがとうございました。

ホタルも近くまで飛んできてくれて良かったです!

まさのさんM

ホタルは最近見る機会が環境汚染などにより少くなくなってしまいました。 天然のホタルが生息できる綺麗な水辺が年々減少していると思います。

今回ゲンジボタルとヘイケボタルの幻想的な風景をみることができました。 ホタルを知ることで、自分達でできる取り組みをしていき自然環境も守っていき次世代に残していきたいです。

貴重な体験となりました。

イシさんM

蛍ウォークお疲れ様でした。時間はオーバーしてしまいましたが、蛍はそれなりにけっこう見ることが出来て良かったです、夜の木道歩きも「おつ」なものでした、ゆっくり歩くともっとよかったかな、私の目にも夜景がきれいに映るときがあるんだとふと思ったりもしました。皆さんと歩けたことに感謝いたします。

だんちゃんW 

蛍、とても綺麗で見れて嬉しかったです。1人では歩けない暗い道のハイキングも、良い体験でした。 蛍が住みやすい環境になるといいな、と願わずにはいられませんでした。なかなかのウォーキングで夜はグッスリ眠りました^_^

みっちーさんM

夜の都市公園でのナイトハイク&ホタル鑑賞。なんだかワクワクする非日常体験でした。

豊かな自然が身近に残されていることが本当にありがたいと感じた夜でした。ありがとうございました。

のえさんW 

ホタルIBaR、お疲れ様でした。 色々とありがとうございました。

お陰様で、風さんのお人柄の元、集った方々と甘美なひとときを過ごすことができました。

 

かりんさんW 

蛍が見られるのはその日の天気、温度、湿度、時間帯により左右されると聞き、見られるか少し心配でしてたが、今回チラホラとゲンジボタルが飛び交う幻想的な光を見ることが出来てとても感動しました😊

69()

雨の日尺丈山

梅雨入りが例年より遅いので、雨は降らずに曇りでした。ホテイ竹のタケノコを採って、家で茹でたら美味しかった!

参加者のコメント

(順次掲載/一部を省略するなど校正・編集することがあります)

もちこさんW 

雨はパラリと(ほとんど曇りでしたが)しっとり散策を楽しめました。 この尺丈山はそんなに大変ではないので、気軽にファミリーで行けますね(^^) 草木をゆっくり眺めながら、ゆっくりランチと良かったです!

もっさんM

っくり楽しむことができました。山そのものも、ハイキング感覚で登れるだけでなく山頂からの眺めも楽しめ、気軽に登れる山を知れてよかったです。

イシさんM

見晴らし良かったですね、確かに雨でも楽しめそうです、ひたちなか、水戸、筑波山あたりまで見えるのでテラスでお茶を飲みながらのんびり出来そうな所です。 キツツキ(多分アオゲラ)の音も聞けたし…タケノコ(ホテイチク?)もくせが少なくほんのり甘くうまかったです。秋、冬頃ホテイチクの杖も作って黄門様の気分を味わってみるのも良いかも。

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526()

山で、採って、作って、食べよう。
秘密の木いちご山

今年は、モミジイチゴが不作で、写真のように小さなカップの半分しか採れませんでした。クワの実は例年どおり。各自がカップ1個分を山で食べ、もう一個を持ち帰りました。

(採取したのは栽培〔中国原産マグワ、自生種のヤマグワが熟すのは1〜2週間後)

- - - - - -

​今年は特別に、今まで秘密にしていたクサイチゴ(今年は生育が遅れ、ちょうど食べ頃)クマイチゴ(完熟は2週間後)のポイントにも皆さんを案内しました。

​- - - - -

まっくすさん提供のHotカレーパン、美味しかった! 調理器具の写真は、もちこさんによる演出です。参加の皆さんがそれぞれ個性を発揮して、ワイワイ言いながらの活動、楽しかったです。

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参加者のコメント

(順次掲載/一部を省略するなど校正・編集することがあります)

あやさんW 

久しぶりに自然に触れる事ができ、はじめてのジャム作りも良い経験になりました。 ありがとうございました。また、仕事の休みが取れたら参加したいです。

イシさんM

自然界ではここ数年異常気象と言われる状態で開花時期、数、結実状態が安定せず、昔同様にはいかなくなっているようです。私的には自然物はそのまま味付け無しで頂くのが一番美味しく観じます、景色も良い所でした、小鳥も早春期とは声も種類も違って来ていました。毎回目新しい事があり参加するのが楽しみです!

ようこさんW

初参加で最初はとても緊張しましたが、みなさん気さくで、とても楽しい時間を過ごさせていただきました。キリギリスを直接みたのも初めてだったし、みんなで採ったクワの実でのジャム作りも貴重な体験でした。  今後も参加したいと思いますので、よろしくお願い致します。

Flower IBaR​ 2024
八溝山ハイキング
512(
)  Ver.2.0

ホウチャクソウ(イヌサフラン科 チゴユリ属)

今年はシロヤシオ〝花付きが特別に悪かったようです。GW頃のYamap/八溝山にもシロヤシオの​写真がありませんでした。

イシさんによれば、NHK TV『いば6』でもシロヤシオの花の少なさが報じられていたとのこと。

でも、裏八溝は自然が色濃く息づく魅力的なエリア。ツツドリやミソサザイが鳴いていてました。

eBirdCornell University.USA 

野鳥の美しい画像と音声

​ツボスミレ
ヤマブキソウ(ケシ科)
名は、花の色が低木のヤマブキと似ていることから。​生育地が急速に減少しているらしい。
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​ホソバヤマブキソウ(?)
クワガタソウ(オオバコ科)花色は、濃淡の変異が大きく、赤紫色〜ピンク〜白。イヌノフグリも同じオオバコ科。
バイカオウレンの実(キンポウゲ科オウレン属)
​花名は、はっちゃんにメールで教えていただきました。ありがとうございました。(セリバオウレンも似ているみたい。古賀志山で花を見ました)
​ジムグリ/70〜100cm。人に対しては、おとなしく無毒だが、ネズミやモグラなどを食べる。特に、地中の巣にいるネズミの赤ちゃんが大好物。ネズミの赤ちゃんがいない冬や夏は絶食する。

参加者のコメント

(順次掲載/一部を省略するなど校正・編集することがあります)

ラヴィさん

久しぶりで体力に問題を感じましたが楽しく参加できました。 シロヤシオも最後

にあちらこちらに見ることができて幸せでした。 ただ現地到着の際の道の選択を失敗して山道を使ってしまったのかとても怖いドライブでした。

 

コリーさんM

新緑の中、ハイキング、空気も美味しく 景色も美しく、大変、充実した1日でした 有難うございました

tomoさんW 

かなりの急登にあくせくしながらも楽しく参加させていただきました。 シロヤシロの花の群生は残念ながら見れませんでしたが、帰りのコースで花に出会えて良かったです。たくさんの花に出会えて、皆さんとのおしゃべりも楽しかったです。

ヨッシーさんM

遠いためなかなか行けなかったのですが、八溝山、企画していただいてありがとうございました🙇💦💦。頂上から下って登る貴重な体験でした。また参加したいと思います。

まさのさんM

茨城県内で最高峰の八溝山に行きたいと思っていました。 色々な貴重植物や鳥の鳴き声、沢沿の自然豊かな林道を楽しく登れました。 良い体験になりました。 コースが一人で行くのは難しいかったのでありがとうございました。

yamaさんW

初めての八溝山、天気が心配でしたが何とか持ち堪えてくれました。 1人では心細くて引き返してしまうような道でも皆とならワクワクする道に。 アドベンチャーで楽しい1日でした。 また参加させて下さい。

イシさんM

シロヤシオの花は残念でしたが自然界のことですので仕方ないですよね、今年の開花数は少ないとNHK TV『いば6で言っていました。他の楽しみも十分味わえましたから良かったです、久しぶりに翌日筋肉痛になりました、開花時期以外の植物の姿も見られましたしシロヤシオの樹皮、形状、葉様も見ることが出来ました。

まっくすさんM

裏八溝山のマイナーなルートでしたが、花や鳥の声を楽しみながらの散策はとても良か ったです。(今回は行きませんでしたが)茗荷谷へのルートは草刈りされてるようで、秋 の紅葉谷も気になります。 楽しい企画ありがとうございました。

巣箱の内寸14cm。卵の長径17mm。卵と雛は、こんなに小さい。

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「卵見せてねと言ったら体を浮かせてくた!

ヤマガラとシジュウカラ、卵の模様はソックリなので、親鳥がいないとどちらの卵や雛か分からない。

美しい画像と音声をぜひご視聴ください。
eBirdCornell University USA

野鳥の鳴き声は2種類

​ 

さえずり

主にオスが鳴く。

メスを誘引し、他のオスを排除 (縄張宣言)。

​●地鳴き

雌雄ともに鳴く。日常のコミュニケーション。

小舟富士野鳥巣箱チェッ428日(日)
Ver.2.0

大成功!
ヤマガラ営巣!

●鳥のイラスト/掲載許可を著者久保田修氏にいただきました。2015.1『野山の鳥 観察ガイド』 解説/久保田 修 絵/​藤田和生​​ ©️ (有)ネイチャーネットワーク

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小舟富士 頂上にて

中1親子、高1親子〜70代。

ニックネームで呼び合うフラットな関係が楽しい。

1月に設置した巣箱(7個)を見に行きました。

森を歩いて回り、巣箱を一つずつ確認。

巣箱の扉を開ける度に、歓声を上げたり落胆したり大興奮のひとときでした。

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巣箱7個の状況は、次のとおり。

​(卵の長径=17mm) (4/28)

1.ヤマガラ抱卵中カッピさん設置

2.が生まれた/もちこさん設置

3.があった/風が設置

4.営巣を確認するも扉が開かず/もっさん設置

5.6.誰かが開扉し、巣を取り出し廃棄/イシさん設置、こんこんさん設置

7.営巣しなかった

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誰かに巣を廃棄された件は、雛を持ち去って飼育しているのかもしれませんが、野鳥の飼育は違法です。大変残念です。

雛と卵の巣箱には親鳥がいなかったので、シジュウカラヤマガラかは不明。どちらの鳥に成長するか、今後が楽しみです。

5/19sunに巣箱を軽く見に行くかも。

野鳥は、営巣場所をかなり慎重に選ぶそうです。ですから、私たちが作った巣箱を、野鳥が安全・快適と判断して大切な卵を産んでくれたことを、とても嬉しく思います。

営巣率が6/7と高いので、この森にシジュウカラ・ヤマガラが多く生息し、なおかつ巣に適した樹洞が少ないのかもしれません。ゆえに、巣箱を設置する意義があるのだと思います。今後、蛇などの天敵や風雨の被害を受けずに、この小さな命が無事に成長し巣立って欲しいと切に願います。

巣立ちの5月中旬ごろ、また見に行きたいと思います。

巣箱の設置は、

常陸大宮市と連携して行っています。

IBaR林に巣箱を設置目的

●巣箱設置野鳥の護・育成に資

●野鳥への関心を契機に森林に生

様々な野生生物への想いを深める

●野鳥をはじめとする多様な命を育む

森林の魅力や価値を再認識する。

●これらをサから発信することで、

自然を尊社会的機運の醸成に寄る。

参加者のコメント

(順次掲載/一部を省略するなど編集することがあります)

yamaさん

巣箱から卵や産まれたてのヒナを見つけることが出来てとても嬉しかったです。 本当に貴重な体験を親子でさせて頂きありがとうございました。 皆さんとのお話もとても楽しかったです。

ヨッシーさんM

皆さんが設置された巣箱に巣づくりされていて感動です。メンバーさんたちの自然への愛が伝わってきました。またよろしくお願いしますm(__)m。

イシさんM

新緑の中に赤や紫、白、黄色と色とりどりの風景は肩の力がぬけてほっとするひとときでした。 巣箱の件は期待してなかったのでヒナ、卵又抱卵中の姿を見ることが出来て大変感激いたしました、巣がこわされていたことには激怒しましたが卵やヒナに対し申し訳なく思うと共に何か対策を考えないといけないと感じました。次は、もっと沢山、色々な形状のものをつくりましょうか?観察窓なしの物も?

みにモッチさんW (中学1年) 

巣箱を見に行ってヒナがいたことに感動しました。 緑がキラキラと輝いて、空気が美味しくまた行きたいなと思いました。 小舟富士は登ってみて、急登にびっくりしたけど 、山頂に行った時は達成感がありまた参加したいです。

もちこさんW

私の巣箱は条件が悪いと思い、入居は難しいと考えておりました。しかしながら、ヒナと卵があり入居してくれたことに感動と感謝でした。 ヒナたちが無事に巣立ってくれることを祈っています。そして、7個設置したなかにもそれぞれのストーリーがあり、鳥たちの入居過程を皆で考えられたことはとても勉強になりました。 小舟富士は山頂の眺めが良く、また行きたいと思いました。ちょっと急登でしたね(^_^;)

みっちーさんM

野鳥の産卵、おめでとうございます!

直接携わったわけではないけど、とても嬉しいです。

無事に巣立ってくれるといいな~。

まさのさん

花や木など色々な話しが聞けて良かったです。 自然な中の森を歩くのは気分がいいです。 巣箱に卵が産まれて良かったです。 山頂の眺めが良かったので終わってからもう一回登ってきました。

アカタチツボスミ/葉脈が赤紫色

​シロバタチツボスミ

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​マルバスミレ

​エイザンスミレ/名の由来は、比叡山に咲くスミレ。葉に大きな切れ込みがある。 

マキノスミレ/花は変化が多く、色や花弁の幅は さまざま。

タチツボスミレ/名は「花が終わると茎が立ち上がる、坪庭(狭い庭)に咲くスミレ」 という意味。
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​※

​フデリンドウ

IBaRイベント

100​!!

Flower IBaR​ 2024B

Ver.2.2

山野草の宝庫/手付かずの自然林
秘密歩きました。
B 421()​

様々な生き物の命を育む
晴らしでした。

あたり一面を埋めくしているニリンソウの花を踏まないように〝イバール川(水深20cm)ゴム長靴で進みました。

スミレ6〜7種、フデリンドウ、ヒキガエル?の卵、タゴガエル(準絶滅危惧種)、ヤマメ、様々な野鳥、モミジガサ(山菜)、・・・

自然豊かな野山を歩いて癒されました。

鳴いていた(ちーさんのコメントより)美しい画像と音声をぜひご視聴ください。eBirdCornell University.USA 

野鳥の鳴き声は2種類

さえずり

主にオスが鳴く。

メスを誘引し、他のオスを排除 (縄張宣言)。

​●鳴き

雌雄ともに鳴く。日常のコミュニケーション。

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ヒキガエルの卵

​コリーさんが見つけました!!

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タゴガエルアカガエル科

絶滅危惧(茨城県 2016)

(福島県には普通に生息している)

背側線が目の後ろで曲がっているので、まっすぐな「アカガエルと区別がつく。

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ニリンソウの大群生

あたり一面、びっしりとニリンソウ。

(中央のバイケイソウの葉が大きいので、その対比でニリンソウの花がより小さく見える)

密の

(1911年 FHーネト)

子どもたちが、封印され荒廃していた花園を再生させ、自らの心と体の健康も取り戻す。美しい奇蹟を描いた愛と真実にあふれる永遠の名作。

フランシス・H・バー

英国生まれの米国人女性作家

代表作『小公子』『小公女』『秘密の花園』

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モミジガサ(?)

ヤブレガサキク科コウモリソウ属多年草。天ぷらが美味しい。山菜名でシドケとも呼ばれる近縁のモミジガサには綿毛がなく光沢がある。苦味が少なく、より美味(らしい)。

​イバール川にそそぎ込む湧水

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渡渉の後で。

​左の川は、イバール川(支流)が流れ込んだ本流。

(※渡渉としょう=橋の無い川を歩いて渡る)

​写真 (C)風が吹いている(※を除く)
​●もしも、記述に間違いがありましたら、遠慮なくご摘ください。

参加者のコメント

(順次掲載/一部を省略するなど編集することがあります)

コリーさんM

川沿い歩くのも良いですね 植物、鳥、カエル等 色々な、生き物に出会えて、楽しかったです 有難うございました。

イシさんM

秘密の花園は良い勉強になりました、植物については芽吹き状態のものから咲き始め、開花中、結実中、鳥類も本鳴きではないのもまだ多くまだまだ感動させられました。同行者と自然に感謝です!

もちこさんW

今回も楽しいイバールでした✨ 素敵なお花に癒やされ、イバール川のせせらぎを聞きながら、小鳥のさえずりと観賞…。 緑に囲まれての散策は非日常を味わうことができました。 川に入って歩き進むこともあまりしたことがないので新鮮な気持ちでした。 いつもイバールメンバーさんには山の知識、植物の知識、小鳥の種類などたくさんのお話ありがとうございます。また参加させてください。

みっちーさんM

訪れたその場所は、その名に違わずまさしく秘密の花園でした。また、センダイムシクイやツツドリ、ミソサザイの声も美しく、バードリスニングも堪能させていただきました。

​- - - - - - -

みっちーさんへ 風が吹いている》

センダイムシクイやツツドリが鳴いていたの現地で教えて欲しかったあ‥‥ 残念。

そこで、上に鳴き声と画像のリンクを設置しました。

​こんなに美しい鳥が、あの木々のどこかにいたんですね。

あすかさんW

みなさんに教えていただき、いろんな花や鳥について知ることができてとても楽しかったです カナヘビに会えたのが嬉しかったです(о´∀`о)これからは自分でも調べてみたいです!

カッピさんM

川巡り、植物、登山と色々体験出来たイベントでとても楽しかったです。
コリーサンの何回もの生き物発見には、驚かされました
また次回楽しみにしてます

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ニホンカナヘビ

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タゴガエルアカガエル科

絶滅危惧(茨城県 2016)

​ 

背側線が、本種は目の後ろで曲がるのに比べ、「アカガエルまっすぐ。左後足の水かきが広いので「ゴガエル」の可能性を検討する

も、右後ろ足の水かきは小さいし、そもそも茨城県以北に「ナガレタゴガエル」は生息していないとされている「タゴは発見者の「田子

​  

ルート最終盤で出会ったのは「ヒキガエル

IBaRイベント

100​!!

Flower IBaR​ 2024A

秘密園 Ver.2.2
A 414日()

草花の生育遅れを案じていましたが、杞憂でした。

カタクリはこの日が開花のピークで、ニリンソウが9号目。​また、カタクリやスミレの数が、2021年より大幅に増えたように思います。​陸地を歩けば花を踏んでしまうので、長靴でイバール川の中を進みました。

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ナギさんの植物や生物への短く的確な解説で、瞬時に理解が深まり楽しさが増しました。例えばニリンソウは「まず1輪咲いて、後から2輪目が咲く」のだそうです。今回は1輪が多いので、来週には2輪目も咲いて見頃になるとのこと。歩きながら「ええっ、そうなの!」と、次々と自然への好奇心が刺激されました。ありがとうございました。

ーーーーーーーーーーーー

今回とくに、里山さんに大変お世話になりました。

朝、車で集合地点へ向かうとき

国道から細い道へ入る(分かりにくい)分岐で、「他の人が間違えないように」と車を止めて待機してくださいました。

ハイキングで

長靴が水没するほど水量が多い川を渡渉する時、そのルートの選択や方法を、里山さんが的確に判断してくださいました。 渡渉(としょう)=橋のない川を渡る

おかげさまで、全員が迷わずに集合でき、水に濡れずに川を渡ることができました。

本当に、ありがとうございました。

​ーーーーーーーーーーーー

初参加の方も含めて皆さんそれぞれに個性を発揮されていたように感じました。そして、この地が様々な命を育む貴重なエリアだと、改めて認識する機会になりました。

「自然と遊ぶ、人と遊ぶ」IBaRらしい、100回目のハイキングでした。これから益々、皆さまのお力もお借りしながら、自然と人と楽しく遊べるサークルにしたいと思います。どうぞ、よろしくお願いいたします。

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ニリンソウ

​ヒトリシズカ
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​カタクリ
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ヤマエンゴサク/苞(ほう)に切れ込みがあるのでエゾエンゴサクではない。花が小さな蕾の時に、それを包んで保護する役割の器官。開花後は小さな葉のように見える。

参加者のコメント

(順次掲載/一部を省略するなど編集することがあります)

ナギさんW

前回に続いての参加だったのですが、まずは秘密の花園と言う言葉にワクワク!スプリングエフェメラルの花々との出会いは期待通りでした。 夏日の様な天候に、爽やかな沢歩きは心地よく、ゆったりとした時間をIBaRの人たちと楽しむことができ、まさに山も人も笑う季節を満喫できました。いつもながらの山歩きの企画力に脱帽です。ありがとうございました。

かりんさんW

初参加でしたが、今回天候にも恵まれ、皆さんとイバール川の中を歩きながらカタクリやニリンソウなど、可愛らしい花々を見ることができてとても楽しかったです。 風さん、里山さん他皆さん本当にありがとうございました😊

くのいちさんW

手付かずの自然に触れられて幸せな時間を過ごせました。 もっとも植物や生物たちにとっては迷惑だったことでしょう。 なるべく踏まないようにと心掛け、ちょっとだけお邪魔させてもらいました。 社会生活に疲れた人間たちに癒しの時間を与えてくれてありがとう!!

里山りん太郎さんM

皆様お疲れ様でした。
私にとって3年ぶりのイバール川でしたが、以前と変わらず、沢のほとりには二輪草のお花畑が広がり、さらに今年はカタクリの群落のほか、キクザキイチゲやヒトリシズカ等もあちこちで見ることができました。
そして更に良かったのは、茨城にも、丹沢での沢歩きを彷彿とさせる様な、明る川床の素晴らしい清流がある事に気づいた事です。いずれ盛夏に訪れ、森林浴をしながら涼しい川床を歩いてみたいと思います。

とももさんM

1人でずっと山歩きをしていたので、1人だと気づかない草花にも気づきを得ることができたり、あのように、ゆっくりと見て回るという山のもう一つの楽しさを知ることができました! また機会がありましたら、参加させていただきます。

tomoさんW

とても天気の良い日で、花園の花達はとても可憐で素敵な場所でした。 沢を歩くのに、ちょうど良い気温で、気持ちよく散策できて、楽しい時間でした。 同行してくださった皆様、お世話になりました。 また、ぜひ参加させて頂きたいと思います。

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​スハマソウの写真は数年前のもの

(第99回)

絶滅危惧種

スハマソウを愛でる

鍋足山イキン(529m)
317日(日)

スハマソウ(絶滅危惧種)が、ほんの少ししか咲いていませんでした。生育が遅れている上に、数も減っているように感じました。生育の遅れは積雪が原因か。数の減少は、気候変動によるのか、それとも盗掘だろうか。以前に大量に盗られ数が激減したものの、2021年には回復していたのに・・。スハマソウは絶滅に向かっているのだろうか。現状を正確に把握できず、気持ちがすっきりしません。
(​また、同行の皆さんにスハマソウを十分にお見せできず申し訳ない気持ちです。。)
コースのアップダウンを(今回とくに)キツく感じたけれど、山頂からの展望は、いつものように気持ちよかったですね。

参加者のコメント

(順次掲載/一部を省略するなど編しまし)

もっさんM

スハマソウがあまり見れなかったのは残念でしたがとても楽しかったです。慣れない岩場はスリル満点で、「もっとスムーズに動けるよう上達したいなぁ」と思いました。山頂での眺望も、360℃のパノラマで最高でした。下山後は心地よい疲労とともにぐっすり眠れました。一人では行けなくても仲間と一緒なら登れるのがいいですね。

あすかさんW

初参加でしたが、みなさん和気あいあい、とてもやさしい雰囲気で  とても楽しかったです。登山初心者ですが、急な山道でも、みなさんの フォローやアドバイスで安心安全に登ることができました。また是非参加したいです!

もちこさんW

今回の鍋足山は聞いていた通り、アップダウンがあり、岩場もありで楽しい登山と、沢山は咲いてなかったけど初めてのスハマソウに可憐だなぁと思いつつも本当に希少であると思いました。この自然を改めて大事にしないといけないと思いました。 アップダウンあったけれども、無事下山できました。

まなさんW

IBaR初参加での鍋足山、思った以上に急勾配、崖が沢山あってビビりましたが、頼もしい先輩方がいてくれたおかげで、楽しい山行でした😊ヘタレなマナですが、今後とも宜しくお願いします🙇 4月はマルタにシニア語学留学に行くため参加できませんが、帰国したらまた参加させてください!

しげさんM

初参加でしたが、気さくなメンバーの方々のお陰で楽しい時間を過ごすことができ、ありがとうございました。 希少なスハマソウ、春の訪れを感じる木々の蕾、野鳥の囀り、のどかな里山の展望、とても充実した山行になりました。 またタイミングが合えば参加させて頂きたいと思いますので、その際には是非よろしくお願いします

ナギさんW

先日はありがとうございました😊ダンコウバイやスハマソウの咲いている姿に感激しました。かつて、水力発電施設など見学に行った里美の地域や鍋足山の醍醐味も、お陰様でゆったり、安心して登る事が出来、風さんをはじめ皆さまに感謝です。

里山りん太郎さんM

皆様お疲れ様でした。
山頂へ向う山道には沢山のアップダウンがありましたね。
キツかった反面、変化も楽しめました。息が切れる急登より、むしろ補助ロープがある崖を降る方は体力的には楽で、程良い緊張感もあり良かったです。また今回は初参の方が多く、いろいろとお話ししたり、話し声が聞こえて来たりで、こちらも楽しかったです。

こんこんさんW

猪ノ鼻峠からは初めて登山しましたが、アップダウンが多く、中々良いルートだと思いました。ロープあり、急登ありで楽しめました❢鍋足山の頂上は、雄大な山の連なりを眺める事が出来て、景色もとても良かったです。マックスさんには先頭を最後まで努めて下さって、本当にお世話になりました!!

スタートから10分で休憩する理由

IBaRハイキングでは、歩き始めて5〜10分ほどでちょっと休憩します。その理由は三つ。

一つは、靴紐・服装・ュックの微調整をするため。歩いてみると靴紐の緩さやリュックの重さの偏りなどに気づくことがままあります。そこで我慢せず、早めに調整します。

二つ目は、参加者の体調を確認するため。

三つ目は、歩くペースを調整するためです。

IBaR10年の間には、何回かのシビアな〝ヒヤリハット〟があり、そ経験を生かしています。

 

ついでに言うと、ぼくがすぐに「疲れた〜」と弱音を吐くのは、参加の皆さんが我慢をせずに自分の体調を気軽に話せる雰囲気を作るためです。(半分ホント)

これからも、こんな調子でよろしくお願いしま〜す。   

          by 風が吹いている。

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雪入山

当初予定の男体山か山道の残凍結を避けるために​雪入山に変更しました。
218日()
Ver.1.0

久々の雪入山で、標高350m前後の尾根道を歩く低山ハイキング。尾根​の南側(霞ヶ浦)、北側(筑波山)の眺めが気持ち良かったですね
IBaR、今秋で10周年。IBaRコンセプトに共感いただいての入会だからしょうか、みなさん人として面白く魅力的な人ばかり。これからも、よろしくお願いしま〜す。

参加者のコメント

(順次掲載/一部を省略するなど編しまし)

だんちゃんW

初参加でドキドキしましたが、気さくで優しい皆様のおかげで、楽しく山を歩くことができました^_^ 植物や鳥等、様々な分野に詳しい方々に沢山のことを教えて頂き、楽しさが倍になりました。 道すがらの何気ないおしゃべりもとても楽しかったです😊 ありがとうございました。

コリーさんM

お疲れ様でした 天気も良く、ハイキング日和で 楽しかったです 有難うございました

もっさんM

天気が良くて気温も高く、絶好のハイキング日和でした。とても歩きやすいルートで、かつ丁度よい運動量でとても楽しかったです。今回は大人数で行ったこともあり、色んな山の楽しみ方があることを知れました。今度は個人でも行ってみようと思います。ありがとうございました。

こんこんさんW

暖かくて、道も程良く急登あり、ロープあり、緩やかな道もあり、気持ち良く歩けました! 新しいメンバーも入り和気あいあいでしたね。とても楽しかったです。

 

ひいちゃんW

初めての参加だったにも関わらず、みんな優しく、お話しながらの登山はとても楽しかったです! 普段はソロでの山歩きなのですが、草花や鳥に詳しい方のお話を聞きながらの今回の山歩きは、 とても充実したものになりました! また、参加させてください!

里山りんたろうさんM

まるで春のような陽気でのハイキングでしたね。
陽気のせいか少し霞んでましたが、筑波山や周辺の峰が良く見えました。またネイチャーセンターの立体地図を見るとこれら峰が繋がっているのが良く分かり、いつか縦走したいなと思いました。皆さまお疲れ様でした。 

みっちーさんM

霞ヶ浦を望む眺望に感動しました。解散後、少し居残りバードウォッチングしてたらウソの声が。鳥見にもいい山です。

(第97回)
鳥の巣箱を​るハイキング

おがふれあいの森
​常陸大宮市 小瀬(水戸の北西車40分)

2024114日()
(野鳥の営巣3月〜6月)
常陸大宮市から森林使用許可をいただき、巣箱を設置しました。
巣箱設置のために森を歩くと、様々な野鳥に出会いました。多様な種類の野鳥が数多く生息しているようです。
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●鳥のイラスト/掲載許可を著者久保田修氏にいただきました。2015.1『野山の鳥 観察ガイド』 解説/久保田 修 絵/​藤田和生​​ ©️Copyright (有)ネイチャーネットワーク

⬇︎巣箱+シジュウカラ

IBaR森林巣箱設置目的

●巣箱設置野鳥の護・育成に資

●野鳥への関心を契機に森林に生

様々な野生生物への想い深める

●野鳥をはじめとする多様命を育む

森林の魅力や価値を再認識する。

●これらをサから発信することで、

自然を尊社会的機運の醸成に寄る。

​森で偶然出会った方のチャンネル

後半2/3過ぎが「オカリーナの森」

YouTube​[鳥の目2015]

素晴らしい空撮映像です。

小貝浜、高峯、鍋足山、尺丈山、など好きなところばかり!!!

2024年1月14日(日)

参加者/IBaR 会員7名(4名欠風邪や仕事のため)

対象鳥/シジュウカラ

巣箱/IBaR式 1(今後さらに改良する予定)

巣入口の直径/28mm(シジュウカラがギリギリ通り抜け可能なサイズ。競合するスズメはシジュウカラより体がわずかに大きく、30mmを好む。シジュウカラは 30mmでも営巣できるが、スズメが混在する地域では、スズメとの巣の取り合いに負けてしまう)

4〜5月に、巣箱を見に行くのも楽しそう。
卵を産んだかな? 雛が育っているかな?

​報告01

参加者のコメント(順次掲載)

里山りん太郎M

先月に続き「おがわふれあいの森」、今回はなんと野鳥の巣箱を各人一箱つくり(正確には組立)、山道を辿りながら取付けました。

巣箱組立30分の読みは外れ、童心にかえり2時間かけて巣箱を完成させました。昼食を挟み、取付け場所に拘りのあるIさんのアドバイスに納得しつつ、あるいは個人の好みに合わせ、何だかんだと言いつつ取付け完了。

白木の箱は遠目にもよく目立ちます。果たしてこの目立ちは吉か凶か気になりますが、春暖かくなったら小鳥達には是非とも入居して頂き、子つくりに励むよう願いつつハイキングを終えました。お疲れ様でした。

もちこさん》W

初めての巣箱づくり楽しかったです☺ 皆様の協力で巣箱が完成した時は嬉しかったです✨ありがとうございました。 設置の時メンバーの皆様にはいつも色々お話して頂き勉強になります。鳥の気持ちになって考えてみたり、高さや、開いてるかどうか…など、楽しく散策しながら設置できて良かったです✨

巣箱すぐに設置出来たので今後が楽しみですね☺

イバールの楽しみが増えました☺

風さん、材料の準備から、用意、巣箱設置に関して問い合わせしていただき、ありがとうございました🙇

今後の鳥さんの動向が楽しみですね☺ 2月も参加します☺よろしくお願いします☺

こんこんさん》W