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&forビギナー

《靴》                    ver.1.0

お試し参加の方は、「スニーカー」でもOKです。(低い茨城の山に限って)

今後も山に行く時は「トレッキングシューズ」の購入をお勧めします。理由は、滑りにくく疲れにくいし防水でもあるから。

レッキンシュ(今後も山に行く時)

/足首を保護できるくらいの高さ。(「ミドルカット」画像参照) 

サイズ/厚手でクッション性のあるトレッキングソックスを履くので、少し大きめを。ソックスを先に購入して、ソックスを履いて靴のサイズ確認すると良いかも。 靴は重要なので、アウトドア専門店で相談しながらの購入をお勧めします。

価格/ピンキリ。

ある程度しっかり

した作りのものを。 

《雨具》

山では、晴れていても急に雨が降ることがあります。万一、雨に濡れたら体温が下がって危険! ですから、どんなに晴れていても、山歩きに雨具は必携です。茨城低山へのお試し参加なら100円レインコートでもOK。ただし、今後も山に行く時は、特に高山にも行くなら、風雨に耐えられる山専用のレインウエアが必要です。

レインウエア今後も山に行く時は必要 上下セパレート式の山用  値段ピンキリ。防水透湿性に優れて高価な「ゴアテックス素材」から、お手頃価格の「防水透湿新素材」まで色々あります。ご自身の考え方と予算で選択を。

《服装》

状況の変化に合わせて、脱いだり着たりできる重ね着が基本です。

山は、平地より気温が低く風も吹きやすいので、ウインドブレーカー、フリース、ダウン、などの用意を。

肌着は、速乾性のある化学繊維のものを。気温が低くても、山を歩けば必ず汗をかきます。その汗が冷えると体温を奪われてしまうので、乾きにくい綿素材は不可。ユニクロやワークマン、山ブランドの速乾肌着を。

帽子、必須。

手袋 岩や樹木をつかんで登るときに手袋があると良いです。軍手、ワークマンの手袋、山用の手袋など。11/13は無くてもOK。

リュック》

山では両手をフリーにして歩かないと危険なので、リュックは必須。

暑くなって脱いだ衣服が入るサイズ。

お試し参加の方は、まずは今持っているリュックでOK。

今後も山に行くなら、必要に応じて山用の購入を検討してください。

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持ち物》

昼食

行動食(山中でエネルギー補給するための食べやすく高カロリーなおやつ。チョコ類、ナッツ類、ビスケット類、カロリーメイトなど)、

その適宜

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